
Contextify for Windows – Claude Code/Codex 履歴のライブインデックス
HNWindows 11 向けの Contextify 1.8.0 がリリース。システムトレイアプリが Claude Code と Codex のセッション履歴をバックグラウンドでインデックスし、コマンドラインから検索可能。オプションで Cloud 同期を有効にすると、複数デバイス間で履歴を同期できる。
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Windows 11 向けの Contextify 1.8.0 がリリース。システムトレイアプリが Claude Code と Codex のセッション履歴をバックグラウンドでインデックスし、コマンドラインから検索可能。オプションで Cloud 同期を有効にすると、複数デバイス間で履歴を同期できる。

Claude Desktop(Windows)で長時間の自動作業中に突然アプリが終了し、再起動できなくなる問題が発生。ログ調査の結果、原因はユーザー操作がない状態をアイドルと判定した stealth update による自動再起動で、更新後の立ち上げ直しに失敗していた。conhost.exe のハングと AppX パッケージ登録エラーが関連していることが判明。

Claude Code を Windows に CLI でインストールし、初日に実際に動かすまでの具体的な手順と落とし穴を解説。無料チャットとの混同、古い npm コマンド、PowerShell での文法誤り、ターミナル再起動漏れ、仕事フォルダでの起動、無人運転の 6 つの罠を避け、消しても困らないフォルダで小さなファイル 1 つを書く段階まで進める方法を示す。

Claude Code をほぼ未経験の状態から学ぶ 5 日間シリーズの第 1 日目。Windows PowerShell 環境でのインストール、PATH 環境変数設定、初回起動までの手順を解説。「claude コマンドが見つからない」エラーの原因と解決方法(PATH への .local\bin 追加とターミナル再起動)も記載。

Claude Code v2.1.233がリリースされ、GitLabのマージリクエスト URL 対応、Linux Bash 実行時のメモリ上限設定(CLAUDE_CODE_TOOL_MEMORY_LIMIT)、Windows/Linux の複数不具合修正が含まれています。特に破壊的変更として Todo ツールの既定無効化があるため、既存ユーザーの確認推奨。


Windows 11 + PowerShell 5.1 環境で Claude Code を常用する際の実装上の課題を整理。&& / || が使えない、ネイティブ exe への 2>&1 が誤った失敗判定を生む、ファイル文字コードが UTF-16 BOM になる、bash コマンドが動かない等の4つの落とし穴と、プロジェクト指示ファイルに記載して対策する方法を解説。