
外部記憶があると Claude Code の /compact はほぼ要らない
ZennClaude Code で作業終了時に外部記憶へ保存した後、さらに /compact を実行するのは情報の二重要約である。終了境界がある場合、/compact(150〜180k トークン入力)の代わりに、終了処理 → /clear → 次セッションで recall する流れを使えば、トークン使用量を 15〜20 分の 1 に削減しながら、永続的で検索可能な記憶が残る。ただし recall の検索精度が成立条件。


















