やり直しの粒度は、コストの粒度に合わせる — 画像APIを30枚流して学んだこと
出典: Zenn (Claude topic)
Hiroba による自動要約
TOEIC学習アプリで Claude の Vision API を使い問題集の紙面から英文を取り込む機能を開発中、失敗時に全枚数を再処理して不要な課金が発生する設計ミスに気づいた。失敗した画像のみ投げ直す機能を実装し、エラーレコードに blob を含める、中止と失敗の区別、進捗表示の実装など、API コストに粒度を合わせた設計ルールに達する過程を解説。
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