手書きノートアプリを作った。Claudeが返答を書いてくれて、ここ数年で最も楽しい学習体験になった
Hiroba による自動要約
ユーザーが手書き入力に対応したノートアプリを開発し、Claude が自動で返答を生成する仕組みを実装。従来のテキスト入力と異なり、手書きとClaude の対話という新しい学習体験が実現され、数年ぶりに学習が楽しくなったと報告。
読んで良かったら、シェアしてみてください。
同じタグの記事が他に 3932 件あります。
関連する記事
同じタグの記事

Claude Academy の受講管理を Python で催促対象だけ抽出する
QiitaClaude Academy 受講者の進捗管理において、期限当日・期限3日後・その後7日おきといったルールに基づいて催促対象者だけを CSV に抽出する Python スクリプトを紹介。外部ライブラリなしで実装でき、Google スプレッドシート連携により自動化前のCSV準備段階で効果的に対応者を絞り込める。

Claude Code でつまずいたときの切り分けメモ
QiitaClaude Code 使用時の接続切断、認証失敗、中断エラー、表示不整合、JSON 判定のズレ、Bash 安全判定の問題について、GitHub Issues で複数報告されている実例を基に、手元で再現確認した切り分け手順をまとめたガイド。各症状ごとに確認ポイントと原因の絞り込み方法を解説。

既存スクリプトを Claude Code で読ませて修正する(Day 2)
QiitaClaude Code の Plan Mode を使い、ゼロ除算バグのある calc.py を読解・修正する実践例。Claude は想定外の潜在バグも発見し、修正方針を複数選択肢で提示した後、diff 確認を経て適用完了。単一ファイルの軽微な修正でも会話の文脈を保ちながら段階的に対応できることを確認。

ChatGPT / Codex と Claude / Claude Code を整理する――製品名ではなく 4 つの軸で見る
ZennChatGPT と Claude の製品ラインナップを「用途(Chat / Work / Code)」「操作面(Web / デスクトップ / CLI / IDE)」「実行場所(Local / Cloud / SSH / WSL2)」「OS 環境(Windows / WSL2)」の 4 軸で分離して整理。デスクトップ=ローカル実行という誤解や、Remote と Cloud の区別など、混同しやすい 3 点を具体例で解説。