出典: Claude Code Releases
Claude Code v2.1.118
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Vim ビジュアルモード、/usage コマンド統合、カスタムテーマ作成、MCP ツール直接呼び出しなど 7 件の機能追加と多数の修正。
出典: GitHub Releases — v2.1.118
主な変更
- Vim ビジュアルモード (
v) と visual-line モード (V) を追加。選択範囲、オペレータ、ビジュアルフィードバックに対応 /costと/statsを/usageに統合。両者はタイピングショートカットとして保持、該当タブを開く/themeでカスタムテーマを作成・切り替え可能。~/.claude/themes/の JSON を直接編集、または plugins がthemes/ディレクトリで配信可能- Hook が
type: "mcp_tool"で MCP ツールを直接呼び出し可能に DISABLE_UPDATES環境変数を追加。手動のclaude updateを含む全アップデート経路をブロック- Auto mode:
autoMode.allow、autoMode.soft_deny、autoMode.environmentに"$defaults"を指定し、組み込みリストに カスタムルールを追加 - MCP OAuth トークン応答が
expires_inを省略した場合の 1 時間ごとの再認証を修正 /forkが親会話をディスク上に書き込む動作を修正。ポインタを書き込み、読み込み時にハイドレート
Hiroba 編集部による日本語化。原文は GitHub の changelog を参照してください。
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ReleasesHook の JSON 出力に `terminalSequence` フィールドを追加し、デスクトップ通知やウィンドウタイトルの出力に対応。`claude agents --cwd` で セッション一覧を特定ディレクトリに限定でき、Rewind メニューに「Summarize up to here」を追加して過去のコンテキストを圧縮可能に。背景 Agent の権限モード保持やマークダウン表のレンダリング不具合など多数修正。
Claude Code v2.1.140
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