Slack の過去ログを Claude Desktop や Cursor から検索できるようにする(MCP・ローカル完結)
Hiroba による自動要約
Slack の会話をローカル PC にバックアップし、MCP サーバーとして立てることで、Claude Desktop や Cursor から直接過去ログを検索・参照できる手順を紹介。Empowia for Slack を使い、クラウドアップロード不要で管理者権限やトークン発行も不正要なため、個人でも手軽に構築可能。
読んで良かったら、シェアしてみてください。
同じタグの記事が他に 3113 件あります。
関連する記事
同じタグの記事

Claude Code 開発者が押さえておきたい Anthropic ニュース (2026-08-09)
QiitaClaude Code のセッション間通信、MCP server マーケットプレイスの信頼機構、自動モード運用、権限管理、メタ情報設計、Cloudflare 連携、Slack 統合、Azure AI Gateway など、実務レベルの Anthropic 関連ニュース 8 件をまとめた索引。派手な機能追加よりも、地味な摩擦削減と信頼設計に軸を置いた解説。

Vibsync – Claude Code / Cursor / Codex 向け共有メモリ(MCP)
HNVibsync は Claude Code / Cursor / Codex などの AI コーディングエージェント間で発見事項や修正方法、製品ルールを共有するメモリシステム。複数の AI が同じ発見を繰り返す無駄を削減し、チーム全体で学習を蓄積できる MCP 対応ツール。

Google公式の Cloud Run MCP で Claude Code にデプロイさせてみた
QiitaGoogle Cloud Next '26 で発表された Cloud Run の MCP サーバを Claude Code に接続し、自然言語でアプリケーションを Cloud Run にデプロイするハンズオンガイド。事前権限確認から実行方法まで、つまずきやすいポイント(特に iam.serviceAccounts.actAs 権限)を詳解。30分程度で実質無料で試せる。

Unity MCPでゲーム実装をほぼ100% AIに任せて分かった、UnityとPhaserの選び方
Zenn著者がUnity MCP と Claude を使ってタワーディフェンスゲームを3日間で製作し、コード実装をほぼ100% AI に委譲した経験を報告。AI 活用時は「仕様書の粒度・トレーサビリティ管理・実装フローの明確化」がプロジェクト観測性に大きく影響すること、またエンジン選定の基準が機能だけでなく「AI がプロジェクト全体を編集しやすいか」になることを示した。