AIの記憶を表から地図に変えたら、次の行き先が決まった
Hiroba による自動要約
Claude Code の memory に半年分貯まった「いつかやりたい」を、スプレッドシートと地図で可視化した実例。40行の道の駅・ダムカード巡りリストは表では判断できなかったが、座標をプロットした瞬間に「1回で2枚消える地点」「奥地と内陸の区別」など、配置から初めて見える判断材料が3つ出現。AIが生成する一方通行の地図と、人が編集する表を分離することで、外出先でも次のアクションが決まる仕組みを構築した。
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