Claude の extended thinking を Anthropic Python SDK で使う — thinking ブロック取り出しと tool use 併用時の3つのハマりどころ
Hiroba による自動要約
Anthropic Python SDK で extended thinking(思考予算)を有効化・運用する実装手順と注意点をまとめた。thinking={"type": "enabled", "budget_tokens": N} で有効化でき、レスポンスから thinking ブロックを type で振り分けて取り出すが、tool use と併用する際は前ターンの thinking ブロック(署名付き)を丸ごと次リクエストに戻さないと 400 エラーになるのが最大の罠。
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